「パソコンに触ったことがない」小学生でも大丈夫?ゲムラボの安心サポート

吹田・江坂のプログラミングスクール「ゲムラボ」です。

「子どもがマイクラに熱中しているから、プログラミングを習わせてあげたい。でも、パソコンなんて触ったこともないし、キーボードも打てないけれど大丈夫かしら……?」

無料体験にお越しいただく保護者様から、最も多くいただくのがこのようなご不安です。

結論から申し上げますと、全く心配ありません。
ゲムラボ江坂校に通う生徒たちの多くが、最初は「マウスのクリック」や「電源の入れ方」からスタートしています。

今回は、初心者ののお子様がどのようにしてプログラミングを楽しめるようになるのか、当スクールのサポート体制をご紹介します。

1. マウス操作やタイピングも「遊び」の延長から

今の小学生はタブレット操作には慣れていても、パソコンのマウス操作やキーボード入力は初めてという子がほとんどです。

【参考】これからの時代に必要な「情報活用能力」
文部科学省の学習指導要領においても、学習の基盤となる資質・能力として、キーボード入力などの基本的なPC操作やプログラミング的思考を身に付けることが重要視されています。
参考:文部科学省「小学校プログラミング教育の必修化に向けて」

とはいえゲムラボでは、いきなり難しいコードを打ち込むことはしません。
まずは大好きなマイクラの世界を動かすために、マウスでブロックを動かす「ビジュアルプログラミング」から始めます。パズルを組み合わせるような直感的な操作なので、パソコン未経験のお子様でも、初日のうちに「自分でプログラムを作って動かす」喜びを体験できます。

2. 少人数制だからできる「一人ひとりのペース」に合わせた指導

「周りの子についていけなくなったらどうしよう」という不安も、少人数制のゲムラボなら安心です。

当スクールでは、一斉授業形式(先生が前で喋るスタイル)ではなく、生徒一人ひとりの進捗に合わせた個別学習スタイルを採用しています。

  • 得意な部分はどんどん進む
  • つまずいた部分は講師と一緒にじっくり考える

講師がすぐ隣でサポートできる環境だからこそ、お子様が「わからない」まま置き去りにされることはありません。江坂校の落ち着いた環境で、自分のペースでじっくりと試行錯誤を楽しめます。

💡 ゲムラボの教育方針
私たちが大切にしているのは、答えを教えることではなく「自分で解決する力」を育てることです。
▶︎ プログラミング教育で身につく「問題解決能力」とは?

3. 「先生が怖くないかな?」という不安への配慮

新しい環境に飛び込むのは、お子様にとっても勇気がいることです。
ゲムラボの講師は、現役のクリエイターでありながら、子どもたちの「好き」を一番に尊重する教育者でもあります。

ゲームの話で盛り上がったり、作った作品を一緒に喜んだり。先生と生徒というより、「同じマイクラ好きの先輩と後輩」のような関係性を築くことで、人見知りなお子様もリラックスして学べる空間を作っています。

まずは「楽しそう!」という気持ちだけで十分です

技術的なことは、後からいくらでもついてきます。
大切なのは、「自分で何かを作ってみたい」「マイクラをもっと自由に動かしたい」というワクワクする気持ちです。

もし少しでも迷われているなら、まずは江坂校の無料体験で、お子様がパソコンに向かう様子をそっと見守ってみませんか?

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「うちの子でもできるかな?」を、ぜひ教室で確かめてみてください。

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